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魔物はんまー・レポート その1
 


”魔物はんまー”に行ってまいりました♪







今までの主な登場人物


川澄 舞
倉田 佐祐理


佐祐理: 「レギオンさんの送別会後の魔物はんまーに行ってきました」
祐一: 「本っ当〜〜〜に、久しぶりの上高田の会場だったな」
舞: 「もう二年近く行ってなかった・・・」
祐一: 「で、久しぶりと同時に、多分最後の上高田での戦いだな」
佐祐理: 「早い物ですね〜  私たちが最初にアソコに行ってから、もう三年も経つん
ですか〜」
祐一: 「あの時は、めいどはんまーが此処まで、続く&メジャーになるとは思っても
見なかったからな」
舞: 「始めは、なんだか怪しいこt・・・・」
祐一: わははははは、それも今となっては皆、懐かしい
思い出
だ」
佐祐理: 「今回の舞は、装備&能力を一新したんですよね?」
祐一: 「まぁ、前回が余りにも活躍できなかったからな」
舞: 「あれは単なる、祐一の作戦ミス」
祐一: 「前回は、装備&能力もまったく変わらなかったし、少しマンネリ気味だったんで
魔剣を造ったんだよ」
佐祐理: 「なんと言っても、今回は魔物はんまーですからね」
祐一: 「まさに、舞の為に在るようなレギュレーションだよな」
舞: 「私は魔物を討つ者だから」
佐祐理: 「それでは装備も一新しましたし、相手は魔物だらけですし張り切って
行きましょう♪」







   我が国の参戦したメイドさん(野郎含む)


魔物ハンター・舞
 
 ”バッシュ・ザ・ブラック・舞と”の中の人です  今回は、魔物はんまーとの事なので、急遽魔剣を造って持たせています
 能力的には、やはり舞は白兵戦が強くしたいので、『奥義』&『斬り払い』  掲示板でも「マジで怖いです」との感想を頂いたので、格闘時に相手を威圧する『恐怖』、あとは『幸運』でも持たせようかと思ったのですけど、ただでさへ命中率の良い魔剣に『幸運』を使用すると、”ほぼ当たってしまう武器”になってしまうので避けました   んで、ソウルエッジの怪しさを強調するように、『洗脳』を取ってみました
 今回は魔物はんまーとの事なので、いつもの黒騎士服では無く、魔物ハンター服(よ〜するにKanon服)で参戦させました   ・・・・と言いますか、全作の寸劇時から黒騎士衣装に着替えさせるのが面倒なだけだったのですが。。。


エージェント・ガッツ

 今回は男性Dollも参戦可能なレギュレーションだったので、参戦させました
能力的には、「エージェントに撃った弾は全てかわされ〜」が再現したかったので『防御』  レボリューションズで、スミスが飛行していたので『飛行』  あとは適当に『早撃ち』を取ってあります
 武器のデザートイーグルは、実銃ではかなり威力の在るハンドガン(ハンドキャノンと言われる)なのですが、はんまーにはそのような武装が無いので、泣く泣く只のピストルです(涙)  このままでは貧弱そうだったので『炸裂徹甲弾』を持たせています
 あと、『飛行』には『サブフライトシステム』が必要らしいので、背中に”羽根付きリュック”を背負わせています




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キャラシート
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    エージェント スキル編








佐祐理: 「さて、攻撃側の魔物ハンター側の陣営です」
舞: 「御剣さん、モーラさん、ブレイドさん・・・・  同業者が一杯」
祐一: 「そして、舞・・・  予想通り、格闘系のメイドさんが多いな」
佐祐理: 「”闇を討つ者”と言ったら、やはり刀一本を頼りに闘う方達と言った印象が
強いですからね」
祐一: 「今回の攻撃側の勝利条件は、魔王レギオーンの討伐だ」
佐祐理: 「今回も、どれだけ無傷で格闘系のメイドさんが接敵出来るかが重要なポイントに
なりそうですね」
祐一: 「今回の戦いに限ったワケじゃ無いけど、攻撃側(侵攻作戦をする側)は機動力を
重視したキャラメイクをしたい所だな」
佐祐理: 「それか、あとは足りない移動力を『瞬間移動』or『大型乗り物』等で補えるか、
ですね」





舞: 「次は魔物さん側の配置」
佐祐理: 「こちら側は、うって変わって重火器を持ったメイドさんが目立ちますね〜」
祐一: 「防御側としては、魔王に敵を近づけたく無いワケだから遠距離でダメージを
与えて置きたい所
だな」
佐祐理: 「コチラの勝利条件は2時30分(約9時30分から始めました)までに、
魔王レギオーン
を守る事ですね」





舞: 「これが魔王レギオーン・・・   邪悪な気配を感じる・・・」
佐祐理: 抱き枕とか怪しいですね」(汗)
祐一: 「あと机の上の鍋とかが笑えるな」
佐祐理: 「魔王と言っても、食生活は庶民的なんですね」(笑)
祐一: 「今回は魔王と言うことで、SPを10持っていたりとか、『自己再生』を
持っていたりとかカナリ強い設定になっていた」
佐祐理: 「『自己再生』を持っていますと、折角与えたダメージも回復しちゃいますからね〜」
舞: 「その為の魔剣」
祐一: 「そうだな  魔剣とか銀の弾丸&炸裂徹甲弾以外のダメージは余り
有効じゃ無い
かもな」





舞: 「そして、ゴジュラス・プロトさん・・・」
祐一: 「今回のルールでは、彼女が結界の役目を果たしていて、彼女を倒さないと
魔王には有効な攻撃が出来ない設定になっている」
佐祐理: 「メイドさん紹介を聞きましたけど、やはりかなり硬そうですね〜」
祐一: 「攻撃側の当初の目的は、このゴジュラス・プロトさんの撃破になるな」